商品紹介
happy design

地元に住む私たち社員全員で考えた
この地域に必要な住まい
「住みごこちのいい家」

あなたが描く家族のしあわせって、
どんなシーンでしょうか。
たとえば、陽射しいっぱいのリビングで
遊ぶこどもたちの笑顔。
それを見ながらうれしそうに調理する、
ママの快適なキッチンワーク。
庭でペットと遊ぶパパの憩いのひとときも忘れずにね。
一人ひとりのステキな時間が重なって、
家族みんなのしあわせが広がりますように。
オカザキホームは、家族がしあわせを感じる
家づくりのお手伝いをいたします。
その家の名は「住みごこちのいい家」。

ママがうれしい、ママ仕立て「ママ・クチュール」働くママの家づくり。働くママのアイデアをたくさん取り入れた「理想の住まい」

「ママ・クチュール」イメージ

働くママの家づくり

子育て、家事、仕事など、大忙しのママたちの家事負担を少なくして、
家族が楽しく楽に暮らせる住まい。
子どもの自立を促す工夫など、女性のアイデアをたくさん取り入れました。

詳細はこちら
「ママ・クチュール」イラスト

商品ラインナップ

安心・安全のテクノロジー安心・安全のテクノロジー

耐震等級3相当

震度7クラスの激震でも構造部分の損傷0。
最高等級3の確かな実証

2005年3月、東京・清瀬市にある大林組技術研究所で、(財)建材試験センターをはじめ約200名を集め、実物大耐震実験を実施。実験のために作られた住宅は、97u(約30坪)の2階建てで、室内にはタンスなどの生活荷重として約3トンのウエイトを配置し実際の生活状態を作りました。
このような建物に、阪神淡路大震災や新潟県中越地震などで記録された過去最大級の地震波を連続3回再現。震度7クラスの激震を連続で受けたにもかかわらず、接合部の歪み、金物の変形、木材の破損など構造体の損傷もなく、一部のクロスを張り替えるだけで再び住むことが可能となるなど、極めて高い耐震性能が実証されました。

画像

マグニチュード7クラスを想定した耐震実験の検証結果

  • 実験1回目

    阪神淡路大震災(神戸市)

    • ■震度6強
    • ■最大加速818gal
    • ■マグニチュード7.3

    この地震の特徴である大きな横揺れを発生させ、建物を水平に激しく振動させた。

  • 実験2回目

    新潟県中越地震(河口町)

    • ■震度7強
    • ■最大加速2,036gal
    • ■マグニチュード6.8

    観測史上最大の揺れを再現し、細かい縦揺れから大きく突き上げる振動を実験。

  • 実験3回目

    新潟県中越地震(小千代市)

    • ■震度6強
    • ■最大加速1,314gal
    • ■マグニチュード6.8

    最も被害の大きかった地域の地震を再現。横揺れを伴って建物を激しく振動。

  • 結果

    損傷なし

    同じ建物に3回目の地震波を再現したにもかかわらず、壁紙の表面に、ごく軽微なキレツのみ。

マグニチュード

実験後、石膏ボードを外して柱や筋交い、金物のゆるみなどを確認したが全く異常なし。このまま住み続けられる家であることが確認された。

制振(震)仕様

建物の揺れを約1/2に抑える、
「制振装置MERシステム
Pタイプ(オイルダンパー)」を全ての建物に使用

制振装置「MERシステム Pタイプ(オイルダンパー)」で地震が起きた瞬間から揺れを制御し、建物の揺れが増幅することを防ぎます。東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)や阪神淡路大震災が起きた際の建物の変形を半分程度に抑え、倒壊のリスクを軽減します。また、最近の熊本地震では、新築住宅が崩壊する中、MERシステム Pタイプ(オイルダンパー)を設置した家は無傷。その効果が実証されました

防犯対策

「狙われない」、「侵入されない」家を守る仕組みを。

家族が安心して暮らせる、それは家を建てるうえでとても重要です。
大切な家族、家財道具を守り、快適に暮らせる家づくりにオカザキホームは力を入れます。
防犯ガラス、防犯シャッター、録画機能付きインターホン等の設備を採用し、「狙われない」「侵入されない」
家を守る仕組みを取り入れます。
侵入されにくい窓の大きさ、プランのご提案も行っていきます。

防犯の4原則

侵入までに
時間のかかる
建物部品を!
家の周りを
明るく!
警報機、防犯
砂利で周囲に
侵入を知らせる!
住民同士の連携、
不審者への
声掛けを!
オカザキホームの家は防犯住宅大賞
「愛知県警察本部長賞」を受賞。
第4回防犯住宅大賞にて受賞

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