岡崎市立大門小学校天板交換

12月26日
先日の木(希)望の未来プロジェクトで進呈させていただいた学習机の天板を
大工さんの協力で交換をしました。


交換前の天板です。長い間使われていてかなりお疲れのようです。
 

天板交換の様子です。たくさんあって大変ですが、手際よく交換をしていきます。
 
    
交換してピカピカになった机と、交換をした天板です。皆さん大切に使って下さいね!

 

今回協力をしたいただいた大工さんです。
ありがとうございました。


木(希)望の未来プロジェクト

平成23年12月16日 岡崎市立大門小学校にて、地域ふれあい活動の一環として
木(希)望の未来プロジェクト ふれあい授業を行いました。

「オカザキホームのふれあい授業」の目的と内容
子供たちに「木のよさ」「物の大切さ」「物づくりの楽しさ」をテーマに、木の大切さを伝える公園と、木育ノートを活用した授業、オカザキホームで活躍する地元の職人が木材のカンナがけを実演。そして子供たちにも実際に木材に触れてもらい、カンナがけを体験して、木の持つ温もりを体感してもらいました。

 

校長先生の挨拶につづき、弊社社長 仲野より学習机天板135枚の目録を贈呈しました。
そして、本日の授業内容と間伐材についてお話しをさせていただきました。

 

大工さんの紹介です。生徒さん全員の真剣な眼差しが印象的でした。

カンナがけ体験!
スケジュールを調整して予定よりたくさんの皆さんに体験をしてもらいました。

お手伝いいただいた前田建築のお子様も挑戦。生徒さんが終わったところで校長先生にも挑戦していただきました。

生徒さんから「校長先生頑張って!」の声援が飛び交う中、悪戦苦闘の様子です。


楽しい時間はあっという間に過ぎ、最後にみんなで記念撮影をしました。
生徒さんからはお礼の挨拶をいただだき、オカザキホームスタッフ一同とても嬉しく思い、生徒さんの純粋な気持ちに身の引き締まる思いでした。
今後もこういった地元でのふれあい授業を大切に続けて行きたいと強く感じました。

 

つづき…
生徒の皆さんに木の香りをお届けしたくて、全員が帰られたあとに、大工さんに残っていただきカンナがけをしていただきました。
ご協力いただいた大工さんありがとうございました。イベント委員会の皆様もご苦労様でした。


家守り

・家守り

オカザキホームではアフターサポートとは別に、住み心地や経年による住宅の不具合などについてヒアリングをし、より快適に暮らしていただくために「家守り」としてお客様のところにお伺いをして、直接お話を伺い、必要であれば適切なアドバイスを行っています。
今回、家守り活動の一環として弊社会長の宮沢が安城市のW様、H様に住み心地等を聞かせていただきました。
安城市「W様」
奥様とお嬢様の素敵な笑顔がとても素敵で印象的でした。

安城市「H様」
現場も視察をしていたので、ちょっと遅い時間の訪問になってしまいましたが、気持ちよくご対応いただきました。宮沢を始めスタッフ一同感謝です。
オカザキホームは、今後も積極的にお客様とコミュニケーションを図り、新たなお客様ニーズにお応えをして行きます。

・地域に密着したアフターサポート
建物の完成、お引き渡し後も安心して暮らしていただけるよう、専門スタッフによる1ヶ月後、6ヶ月、1年後、2年後の計4回のお住まいの健康チェックを行います。また、補修が必要な場合や万一のトラブル時にも迅速に対応。 ホームドクターとしての保守・点検はもとより、将来的な家族構成の変化に伴うリフォームや増築など、地元に密着したオカザキホームならではのきめ細かなサービスを実施しています。


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