オカザキホーム家づくり適正価格宣言!

家づくり

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安心・安全のテクノロジー

耐震等級3相当

震度7クラスの激震でも構造部分の損傷0。最高等級3の確かな実証

2005年3月、東京・清瀬市にある大林組技術研究所で、(財)建材試験センターをはじめ約200名を集め、実物大耐震実験を実施。実験のために作られた住宅は、97u(約30坪)の2階建てで、室内にはタンスなどの生活荷重として約3トンのウエイトを配置し実際の生活状態を作りました。
このような建物に、阪神淡路大震災や新潟県中越地震などで記録された過去最大級の地震波を連続3回再現。震度7クラスの激震を連続で受けたにもかかわらず、接合部の歪み、金物の変形、木材の破損など構造体の損傷もなく、一部のクロスを張り替えるだけで再び住むことが可能となるなど、極めて高い耐震性能が実証されました。

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マグニチュード7クラスを想定した耐震実験の検証結果

マグニチュード

制振(震)仕様

建物の揺れを約1/2に抑える、「制振装置MERシステム
Pタイプ(オイルダンパー)」を全ての建物に使用

制振装置「MERシステム Pタイプ(オイルダンパー)」で地震が起きた瞬間から揺れを制御し、建物の揺れが増幅することを防ぎます。東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)や阪神淡路大震災が起きた際の建物の変形を半分程度に抑え、倒壊のリスクを軽減します。また、最近の熊本地震では、新築住宅が崩壊する中、MERシステム Pタイプ(オイルダンパー)を設置した家は無傷。その効果が実証されました

防犯対策

「狙われない」、「侵入されない」家を守る仕組みを。

家族が安心して暮らせる、それは家を建てるうえでとても重要です。
大切な家族、家財道具を守り、快適に暮らせる家づくりにオカザキホームは力を入れます。
防犯ガラス、防犯シャッター、録画機能付きインターホン等の設備を採用し、「狙われない」「侵入されない」
家を守る仕組みを取り入れます。
侵入されにくい窓の大きさ、プランのご提案も行っていきます。

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防犯の4原則

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